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2017-10-09 (Mon)
高校の同窓会の幹事をしているのですが、開催直前になって幹事メンバーの一人が出席出来なくなってしまいました。
せっかくこれまで一緒に準備をしてきたのに、肝心の同窓会に参加できないとはとても残念です。
何とか会場の雰囲気を伝えることが出来ないかと考えた結果、Facebookの動画配信機能を使ってライブ中継をしてみたらどうか、とういう話になりました。
幸い、ホテルにはWiFiもあるので、帯域さえ十分にあれば配信は可能だと思います。

しかし、私が持って行けるPCというと8年前に購入したネットブックになります。
試しに内蔵カメラをオンにすると、デバイスドライバーを探しに行くのですが、見つかりません。
しかし、何故か装備されている内蔵カメラ用ソフトを立ち上げると、カメラの映像が画面に映り、録画することはできます。

ということで、Facebookの動画配信をしてみようとすると、何故か「カメラが見つからない」というメッセージが出てきます。
う~む、やっぱりダメなのかなぁ~。

あっ、そういえば、5年以上前にWebカメラを購入したとがあったっけ、と思い出し、探してみると見つかりました。
LogicoolのQuickCam Messengerというものです。
しかし、これもただ単にUSB端子に刺しただけではもちろんダメ。
LogicoolのWebページに行っていみると、ドライバーソフトのダウンロードは出来るのですが、「Vista用」もしくは「WindowsXPもしくはそれ以前用」の二つしかありません。
しかし、私のネットブックにはWindows10が乗っています。
「WindowsXPとWindows10は相性が良いので、何とかなるかも」と楽観的にダウンロード。
ドライバーソフトはこちら:QuickCam® Messenger™ サポート

内蔵カメラをオフにし、祈るようにソフトをインストールしたらリブート後に無事立ち上がり、付属ソフトを走らせるとカメラの映像を見ることが出来ました。
下手をしたらネットブックPCが立ち上がらなくなるので、ブートする時は結構ドキドキでした。

これで大丈夫だろうと思ってFacebookの動画配信を試してみると、「カメラが見つからない」というメッセージが再び出てきます。
えっ、ここまで来ていながら、ダメとは。

そこで気を取り直してもう一度内蔵カメラをオンにして試してみると、何と今度はちゃんとFacebookの動画配信でもカメラを認識して、無事動画配信が出来るではないですか!
やったぁ~! (^o^)/

しかし、まだ問題が…。
今度は内蔵マイクが何故かオンにならないため、音声を記録出来ないのです。

ここでまた昔の記憶が蘇ります。
昔マルチメディアパソコンが流行った時に、スピーカーとマイクがセットになっていて、社内使用に購入したPCにも付属していました。
しかし、社内使用でマイクやスピーカーは使いません。
そこで、まとめて捨てられることになったのですが、希望者には譲りますということで、一つもらっていたのです。
「そうだ、あれもあったっけ」、と探してみると、幸いこれも見つかりました。

マイクを組み立ててネットブックPCに接続すると、ウイザードが自動的に走り、ちゃんと認識されました。

この状態でFacebookの動画配信を行ってみると、今度は音声もちゃんと記録されていました!
やったね! (^-^)v
fr_2697.jpg

これで、同窓会のリアルタイム動画配信が出来そうです。
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| Computer | COM(0) | TB(0) |
2017-07-02 (Sun)
リビングルーム用のパソコンですが、マザーボードのボタン電池が電池切れなってしまったため、立ち上がらなくなってしまいました。
そこで、ケースの蓋を開け、ボタン電池を確認。
fr_2044.jpg

fr_2045.jpg

内蔵されていたボタン電池は、CR2032ですね。
たまたま手元に電池の予備があったので、早速入れ替えてみました。
そして、ケースを元に戻してスイッチオン!
無事立ち上がる様になりました。 (^-^)
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2017-06-25 (Sun)
寝室でサブとして使っているOpenSuseを入れたマシンですが、夜中に突然パンッという音がしました。
その日は何ともなかったのですが、翌日使ってみると、すぐに動かなくなってしまいました。
これはコンデンサでも破裂したかな?と思ってマシンのふたを外して中を見てみると、マザーボードのCPUファンを取り付ける爪が折れていました。
fr_2032.jpg

もうこうなってしまうと、CPUファンを取り付けられません。
ということで、縦置きから横置きにすれば、とりあえずCPUファンが外れることは無いのではないかと思い、電源を入れて様子をみてみることに。
半日放置していましたが、特にCPUの熱暴走も起こしませんでしたね。
ほっ。
ということで、このマシンは横置きで使うこととなりました。
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2016-08-17 (Wed)
先日、K6A Mini-PCの熱対策を施しましたが、まだ温度上昇によるCPU Clockの低下が生じてしまいます。
そこで、ヒートシンク(ファン付き)を取り付けてみることにしました。

ヒートシンクというとCPU用のものが思い浮かびますが、その場合接合面の面積がCPUサイズになってしまいます。
私の場合はもうちょっと接着面を広く取りたかったので、ビデオカード用のヒートシンクにしました。
fr_1518.jpg

まずは、裏蓋に穴を開けます。
fr_1519.jpg

ここで、ヒートシンクと裏蓋をツライチで接着する必要があるので、台とボール紙とラップを準備。
fr_1520.jpg

台の上にボール紙を置き、その上にラップを被せます。
fr_1521.jpg

この上に裏蓋とヒートシンクを載せれば、ツライチで接着することが出来ます。
もちろん、ラップを敷いているので、接着剤がくっ付いてしまうこともありません。
fr_1522.jpg

後は接着剤を盛り、固着するのを待つだけ。
fr_1523.jpg

伝熱材をもう一度並べ直し、WiFiアンテナも良さそうなところに配置させます。
fr_1528.jpg

最後に接着剤が硬化したところで、裏蓋を取り付けで完了。
fr_1530.jpg

早速動作させてみましたが、フルパワーで動作させると手で触れないくらいヒートシンクが熱くなります。
でも、CPU Clockが下がることはありません。
サイズは小さいとはいえ、やはりヒートシンクの威力は絶大ですね。

次は、USB電源を使ってファンを回すことに挑戦しようと思います。
| Computer | COM(1) | TB(0) |
2016-08-17 (Wed)
先日3台のPCに追加でAnniversary Updateをインストールした件を記事にしましたが、あれは間違いでした。
全く普通のUpdateでした。

ということで、改めてAnniversary Updateをインストールすることに。

まずは、更新プログラムのダウンロードからということで、MSのWebページに行きます。
Anniversary Update 01

ダウンロードしたら、早速Run!
Anniversary Update 03

NetBookマシン(2GB/HDD)とK6A-MiniPC(4GB/64GB eMMC)は、特に次のチェックにて問題は見つかりませんでしたが、PIPO X7(2GB/32GB eMMC)では容量不足が表示されてしまいました。
仕方が無いので、PIPO X7ではOfficeソフトを削除し、容量を確保してから行いました。

また、K6A Mini-PC(4GB/64GB eMMC)に更新を実行する際、たまたまUSB HDDを接続した状態で行ったのですが、そうすると何故か64GB eMMCにではなく、USB HDDにインストールプログラムが展開されました。
これにはちょっとビックリ。

それが判ったので、PIPO X7の更新を行う際もUSB HDDを接続し、更新ソフトもそちらにダウンロードしてから実行しました。
Anniversary Update 04

Anniversary Update 05

Anniversary Update 06

Anniversary Update 07

Anniversary Update 08

Anniversary Update 09

ということで、無事更新完了。

超廉価NotePCやタブレットPCでは、2GB/32GB eMMCの構成が多いため、Anniversary Updateを実行できないマシンが続出しそうですね。

私の場合、2台目の小型PCを購入する際、何となく嫌な予感がして4GB/64GBを選択したのですが、その構成のマシンを購入しておいて本当に良かったです。

次のWindows10の大型Updateの際、PIPO X7にちゃんと適用できるのか、非常に心配です。
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2016-08-13 (Sat)
メイン以外のPCにもAnniversary Updateの通知が来たのでUpdateしました。

まずは、先日購入したK6A Mini-PC(4GB/64GB eMMC)。
こちらはすんなりとUpdate完了。

次に、PIPO X7(2GB/32GB eMMC)。
こちらはWindows8.1からWindows10にUpgradeする際にとても苦労したマシンです。
今回、一番心配だったのですが、あっけなく終了。

最後に、NetBookPC(2GB/HDD)。
これは元々WindowsXPが搭載されていた機種です。
こちらもちょっと心配していたのですが、無事終了。
windows10_1511.png

ということで、私が所有しているWindows10マシンは全部Anniversary Updateを無事適用できました。

残るは次女のNotePCですね。
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2016-08-05 (Fri)
家には3台のWindows10マシンがあるのですが、1台だけAnniversary Updateの通知が来たので、Updateしてみました。
Windows10_anniversary_update_1.png

Windows10_anniversary_update_2.png

ちなみに、Updateできたのは自分でクリーンインストールしたPCです。
出来ていない3つのPCの内、2台はWindows7/Windows8.1からアップグレードしたPCで、残りの1台はWindows10がプリインストールされていたPCです。
どうやら、クリーンインストールしたものが優先されるみたいですね。
Update後も、特に問題無く使えています。

残りの3台の更新通知は、いつくるのかなぁ~。
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2016-07-31 (Sun)
K6A Mini-PCですが、単にオンの状態になっているだけでもかなりの温度上昇となります。
熱暴走はしないのですが、やはり精神安定上良くありません。

先日裏蓋を外して中を見てみましたが、基板に発生した熱が裏蓋中央の穴から空気と一緒に出ていくのではなく、基板に発生した熱が基板と裏蓋の間の空気を通して裏蓋に伝わり、外の環境によって裏蓋が冷えるという感じです。
となると、この空間の気流を気にせず、熱伝導を高めた方が効率が良さそうです。
また、前回のPIPO X7でも実証されたように、基板の表側に発生する熱も基板を介して裏側に回り込むため、裏側からの冷却は効果があります。
ということで、今回も熱伝導シートを基板と裏蓋の間に挟むことにしました。

前回の時と同様、25mmx25mmx3㎜の熱伝導シートを4枚挟んでみました。
fr_1483.jpg

電源を入れてしばらくすると裏蓋中央がかなり熱くなってきており、十分に熱が伝わってきていることが解ります。
インターネットラジオを聴いている状態でのCPUの温度を見てみると...
やっぱり80度を少し超えちゃいますね。
まあ、周波数の低下や動作の引っ掛かりは、対策前に比べると明らかに減りましたが、まだ不満が残ります。

そこで、エイヤとばかりに熱伝導シートの数を思いっきり増やしちゃいました。 (^^;;;
尚、枚数を増やす際、出来るだけ熱伝導シートが本体側面に触れるように配置して、熱が裏蓋だけではなく本体側面にも伝わるようにしてみました。
fr_1492.jpg

流石にやりすぎ? (^^;;;

これだけ貼ると効果てきめんで、インターネットラジオを聴いていてもCPU温度は75度を切るようになりましたね。
(ちなみに、PIPO X7だと、65度を切るくらいです。)

これで、やっと発熱を気にせずに使えるようになりました。 (^-^)
| Computer | COM(5) | TB(0) |
2016-07-18 (Mon)
K6A Mini-PCの使い心地が結構良いので、マウスを購入しました。
購入したのは、iBuffaloのBSMBW28Sのオレンジです。
会社で同機種の青を使っているので、今回は別の色を選んでみました
fr_1450.jpg

fr_1451.jpg

確かにクリック音はとても小さいですね。
でも、会社で使っている方のマウスのクリック音は大きいので、もしかしたら使っている内にだんだんと音が大きくなるのかも。

キーボードも無線にしたくなったので、昔使っていた無線キーボードを引っ張り出してきました。

これで、ケーブルを使うこと無く作業できるようになりました (^-^)
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2016-07-17 (Sun)
K6A Mini-PCですが、発熱が激しいので裏蓋を外して中を覗いてみました。
ゴム足を剥がすとネジが見えますので、それらのネジを外すと裏蓋が取れます。
fr_1449.jpg

基板を外そうかとも思いましたが、ちょっと厳しそうですね。

放熱対策ですが、裏蓋の中央に小さい穴がいっぱい開いているので、薄い熱伝導材を小さく切って基板全体にまばらに張り付けるといいかもしれません。
適切な厚みのものを買って、ちょっと試してみようと思います。
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2016-07-06 (Wed)
予想通り、翌日にK6A MINI-PCが到着しました。

箱は結構コンパクトです。
fr_1439.jpg

中には、本体、説明書、電源アダプターが入っていました。
説明書を読むと、HDMIケーブルも入っているハズなんだけど、何故か入っていませんでした。
まあ、これが中華クオリティー?

本体はプラスチック製で、思っていたよりかなり小さいです。
fr_1441.jpg

fr_1442.jpg

PIPO X7に載せるとこんな感じ。
二回りは小さいですね。
fr_1444.jpg

早速TVに繋いで電源オン。
言語設定は英語で立ち上がりました。
まずは有線LANで繋ぎ、言語を日本語に設定。
次に、Windows Updateを実施。
更にvlc、CoreTempをインストール。
ここまで来たら、システムとドライブを確認してみましょう。
system1-1.png

よしよし、ちゃんとWindows10は64ビット版で、メモリは4GBだな。
ドライブも、ちゃんと64GBになっているっと。

次に有線LANのプロパティー確認。
system2-1.png

system3-1.png

よしっ、ちゃんとGbit LANになっているぞ。

ちょっと使ってみましたが、本体がコンパクト過ぎてケーブルを動かすとすぐに本体が浮いてしまいます。
錘でも付けないと軽すぎですな。

CoreTempが80度弱を示しているので、あまり負荷の高いアプリを動かすと危ないかもしれません。

このマシンはドライブに余裕があるので、ノートンセキュリティーをインストールておきました。

ここまできたところで、USB3接続のHDDを繋いでみましたが、ちゃんと2TBより大きいものでも認識出来ています。
よしよし。 (^-^)v
32GBのマイクロSDメモリを指してみましたが、これも無事認識。

ちなみに、無線LANですが、11acには対応していいないようです。
ま、Gbit LANがあるからいいんですけどね。

とうことで、私がちょうど欲しいと思っていた物を入手することができました。

今度は連続稼働の耐久性を確認してみようと思います。
| Computer | COM(2) | TB(0) |
2016-07-04 (Mon)
配送中のK6A MINI-PCですが、どうやら佐川急便に渡された模様です。
DHL4.png

この分なら、明日には届きそうですね。
わくわくわく。
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2016-07-03 (Sun)
発送されたK6A MINI-PCですが、日本での関税手続きも終了し、国内での運送が始まりました。
DHL3-2.png

前回は、このステップから到着まで2日掛かったので、きっと火曜日には到着するものと思われます。
到着が待ち遠しいです。 (^-^)
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2016-07-02 (Sat)
発送されたK6A MINI-PCですが、もう日本に届いたみたいですね。
さすがDHL!
DHL-2.png

Further Detailというのが表示されましたので、ここからはローカルサービスになるのかな?
わくわく。 o(^-^)o
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2016-07-01 (Fri)
先日発注したK6A MINI-PCですが、発注して3日後にやっと発送されました。
DHL_1.png

7月5日に到着予定です。 (^-^)
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2016-06-28 (Tue)
寝室で使っている旧メインマシンの調子が悪くなってきてしまいました。
う~む、困った。
ということで、前から狙っていたK6A MINI-PCを発注しちゃいました。

スペックは、下記の通りです。
Operating System:
  Pre-installed Windows 10
CPU:
  Cherry Trail Z8300 14nm 1.8G 64-bit Quad core
GPU:
  Gen 8 Graphics
RAM:
  4GB DDR3L
ROM:
  eMMC 64G
Wifi Connectivity:
  Wi-Fi 802.11 ab/g/n2.4Ghz
Ethernet:
  1000M
Bluetooth:
  4.0
HDMI Port:
  Standard HDMI female
Other Interfaces:
  USB2.0 x2
  USB3.0 x2
  Audio out x1
  Mic-i x1
  LAN(1000MB) x1
  HDMI Type A x1
  Power Button x1
  Micro SD Slot x1
  DC-IN x1
Power:
  5V/3A

Windows10付きで4GB RAM & 64GB Memoryというのは非常に珍しいと思います。
通常、Windows10付きの安いマシンの場合は、MSの縛りの関係から2GB/32GBの組み合わせになりますよね。
この他に、Gigabit LAN, 2画面出力(HDMI+VGA), USB3.0x2というところで購入を決心しました。

外観はこんな感じでかなりコンパクトです。
K6A.jpg

放熱処理が十分に行われているかは、分解してみないと分からないですね。(笑)

お値段は、送料(DHL)込みで$169.93也。

さて、いつ到着するかな。(^-^)
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2016-02-07 (Sun)
新メインマシンですが、小型で有線のキーボードを接続しており、使い勝手が悪いんです。
ということで、エレコムのTK-FDP071TBKを購入してきました。
fr_1220.jpg

やっぱりワイヤレスキーボードにすると、普段はキーボードをちょっと別のところに置いておき、使う時だけ取り出すのには楽ですね。
唯一の難点は、スタンバイモードから復帰する際に時間がちょっとかかることでしょうか。
まあ、慣れれば大したことは無いのですが。


実は、まだ旧メインマシンを主に使い続けているんですよね。
ですので、新メインマシンのキーボードは、普段はちょっと脇に置いてあるんですよ。 (^^;;;
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2016-01-31 (Sun)
新マシンのWindowsエクスペリエンスですが、測定結果は添付の通りでした。
winsat-new-machine-new-graphics2.png

ま、ゲームもしないので、これで十分かな。
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2016-01-23 (Sat)
新メインマシンですが、オンボードのHDMIでは解像度1920x1080を超える解像度を表示することができません。
ちゃんと説明書にはHDMIだけが解像度1920x1080を超える解像度に対応している、と記載されているのに.... f(?_?)

という訳で、仕方なくASUSビデオカードGT610-SL-1GD3-Lを購入してきました。
ゲームをする訳では無く、解像度2560x1440にさえ対応していればいいので、これにしました。
ファンレスなので、静かでいいかも。
fr_1211.jpg

fr_1212.jpg

取り付けてWindows10を立ち上げたら自動的に解像度が2560x1440になり、その後、自動的にドライバーも更新されてリブート。
普通に使えるようになりました。
videocard.jpg

これで、新マシンでもちゃんとDELLのディスプレーの最高解像度で使えるようになりました。 (^-^)/
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2016-01-09 (Sat)
組み立てが無事終了したSkylakeマシンですが、何故かUSB接続DVDドライブからWindows7 Professional 64ビット版をインストールしようとしてもドライバーが無いと表示されてしまい、インストールが出来ません。
そこで、どうせWindows10にアップグレードする予定でしたので、Windows10 Pro 64ビット版をUSBメモリからクリーンインストールしてみることにしました。

まずは、USBメモリにWindows10 64ビット版のインストールプログラムを作成する必要があるのですが、最後に0x800070005-0xA0019エラーが出てしまってUSBメモリにWindows10 64ビット版のインストールプログラムを書き込めません。
ネットで調べてみると、どうやらアンチウイルスソフトが悪さをしているみたいですね。
(自動立ち上げのソフトを作成出来ないそうです。)

そこで、PIPO X7を使って試してみたところ、無事USBメモリにWindows10 64ビット版のインストールプルグラムを作成することが出来ました。

早速、このUSBメモリを使ってSkylakeマシンを立ち上げると、無事Windows10 64ビット版のインストールが始まりました。
プロダクトキーは未使用のWindows7 Professional 64ビット版のものを入力しましたが、それで無事認証出来、正しくWindows10 Pro 64ビット版がインストールされました。

後はマザーボードに付属していたドライバーをインストールして終了。

システムはこの通りです。
win10-64bit-1.png

試しに、パフォーマンスを測定してみましたが、結果は下記の通りでした。
winsat-new-machine.png

グラフィックは今一つですが、その他は素晴らしいスコアですね。

やっとこれでストレス無く使えるメインマシンが完成しました。 (^o^)/
| Computer | COM(2) | TB(0) |
2016-01-09 (Sat)
1月2日にツクモにて購入したパソコンの組み立てを行いました。
購入したパーツは、下記の通りです。
ちなみに、SkylakeはCPUクーラーが付属していないとのことなので、大型のものを購入しました
CPU : intel Core i7-6700(平行輸入品)
MB : GIBABYTE GA-Z170MX-Gaming5
Memory : Crucial DDR4 8GB x 2
SSD : Samsung 512GB (MCL model)
CPU Cooler : グランド鎌クロス3
fr_1159.jpg

組み込むケースを確認したところ、とてもグランド鎌クロス3が入りそうもないので、追加で下記のパーツも購入。
CPU Cooler、電源変換ケーブル(4端子→8端子)、電源変換&分岐ケーブル(PATA用コネクタ→SATAコネクタ)。
前もって調べておけば良かったです。 (^^;;;
fr_1166.jpg

これで準備万端!
まずはマザーボードを取り出します。
fr_1167.jpg

次にCPUを箱から取り出したところ、何とCPUクーラーが付いているじゃないですか!
並行輸入品はCPUクーラー付きだったのね。
そう言ってよぉ~。 (>o<)/

ということで、気を取り直してCPUの取り付けです。
CPUクーラーは、付属品のものにしました。 (^^;;;
fr_1168.jpg

最後にメモリを取り付けます。
fr_1169.jpg

マザーボードへの取り付けが終わったところで、今度はケースに組み込みます。
電源変換ケーブル(4ピン→8ピン)は、やっぱり買っておいて良かったですね。

SSD、マウス、キーボード、モニタ、USB接続DVDドライブを取り付けたところで、スイッチオン!
おっ、このマザーボードは赤く光るんですね。
面白いなぁ~。
fr_1170.jpg

fr_1171.jpg

fr_1172.jpg

マシンの方はWindows7 Professiona 64ビット版のDVDの読み込みが始まりました。
しかし、インストールの開始となったところで、「ドライバーが無い」と表示され、それ以上進みません。
う~ん、困った。

どうせwindows7をインストールした直後にWindows10にアップグレードするつもりだったので、直接Windows10を新規インストール方法に挑戦してみようと思います。
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2016-01-08 (Fri)
Windows10では、Windows エクスペリエンス インデックスを、これまでの様に表示することができなくなってしまいました。
そこで、ネットで調べたところ、コマンドプロンプトから計算できることが分かりました。
参考にしたWebサイトは、こちらです。
windows10でWindows エクスペリエンス インデックスを用いてスコア(性能)を測定する方法
コマンドプロンプトを開いたら、c:\Windows\System32のディレクトリーに移動し、そこで、winsat.exe formalと打ち込むと、計算されます。
計算結果は、C:\Windows\Performance\WinSAT\DataStoreのディレクトリーに保存されています。
また、この計算結果をこれまでの様に表示させるWebサイトがありますので、そのWebサイトにて、YYYY-MM-DD HH.MM.SS.zzz Formal.Assessment (Recent).WinSAT.xmlというファイルをドラッグ&ドロップすると、見えるようになります。
表示させるWebサイトはこちらです。
WinSAT Viewer

Windows10を搭載したWindBookの結果はこの様になりました。
Win-score-WindBook_s.png

ちなみに、windows7を搭載していた頃の数値が残っていたので、表示させてみるとこの様になっていました。
Win-score-WindBook_old_s.png

Windows10にした方がスコアが悪くなっていますね。
ありゃりゃ... (>_<)/

試しに、Windows10を搭載したPIPO X7の結果はこの様になりました。
win10-score-pipox7_s.png

タブレット系統のマシンとは言え、やっぱり最新のマシンの方が断然良いですね。
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2015-12-31 (Thu)
次女のNotePC、WindBook、と、二つもWindows10に更新してしまいましたので、もういっちょうPIPO X7もWindows10に更新してみることにしました。
一応、某巨大掲示板では、成功している例もあるみたいなので...
ちなみに、BIOSは書き換えを行っておらず、購入時のままです。

まずは、Double Driverをインストールして、ドライバーを保存します。
(結果的には、これらのドライバーを使うことはありませんでした。)
pipox7_doubledriver_s.png

次に、例のWindowsロゴのボタンをクリックして、Windows10への更新開始です。
ダウンロードの後、準備を始める段階で、Windows10を一旦保存しておく容量が足りないとのメッセージが出てしまいます。
そこで、Cドライブではなく、DドライブのSDメモリを保存ディスクに指定して続行。
Windows8.1上での更新(Windows10をインストールする前段階の更新)までは順調に走ったのですが、リブート後何故かWindows10のインストールが行われず、Windows8.1がそのまま立ち上がってしまいます。

仕方がないので、インストールしたソフトをアンインストールして、少しでもCドライブの空き容量を増やます。
これで大丈夫かと思いきや、またもやWindows10を一旦保存しておく容量が足りないとのメッセージが出ます。
SDメモリではダメだったので、今度はUSB接続HDDを繋げ、これをDドライブと設定して続行。
fr_1133.jpg

しかし、Windows8.1上の更新までは先ほどと同様に順調に走るのですが、今後はブートしなくなってしまったのです!

PIPOのロゴが出たまま、通常だとそのロゴの下に小さい丸が円を描くアニメーションが出てきていてブートするのですが、そのアニメーションが出ず、ブートしないのです。
しまった、壊してしまった! (>_<)/
何度やってもダメなので、もう諦めようかと思いました。

しかし、最後にダメ元と思って、USB接続のHDDを外して電源を入れたところ、今度はPIPOのロゴの下にそのアニメーションが現れました。
ををっ、ブートしている! (^o^)
fr_1164.jpg

ここですかさずUSB接続HDDを繋ぐと、これも正しく認識し、Windows10のインストールが始まりました! (^o^)/
fr_1132.jpg

Windows10のファイルのコピーが終了するとリブートするのですが、ここでも、また同じくUSB接続HDDを繋いだままだとブートしません。
もう分かったので、同じようにアニメーションが出た直後にUSB接続HDDを繋いで次の手続きを進めます。
fr_1134.jpg

fr_1135.jpg

そして最後のリブート後、無事Windows10が立ち上がりました。
pipox7_win10-1_s.png

あ~、良かった!
諦めないで良かったです。

インストール後のCドライブの使用容量は17.6GBで、空き容量は10.8GBとなりました。
ちなみに、私がPIPO X7を購入した直後にAndroidとのデュアルブートのPIPO X7sがほぼ同じ値段で発売になり、その時にはちょっとがっかりしたのですが、今から思えばAndroid用の領域を確保するために、Windows用のCドライブが容量が減ってしまわずに済んでラッキーだと思っています。
pipox7_win10-2_s.png

ライセンス承認も、ちゃんとされていますね。
pipox7_win10-3_s.png

さて、これで我が家には3台のWindows10が出来上がってしまいました。

ということで、PIPO X7をWindows10にアップグレードする場合、注意点は下記の通りです。
1) Cドライブの空き容量が足りない場合、USB接続のHDDをDドライブとして接続する。
2) Windows10のダウンロードに使う場所として、Dドライブを指定する。
3) リブート後、立ち上がらなくなるが、一度電源を切ってUSB接続HDDを外す。
4) 電源投入後、ブートのアニメーション(小さい丸が円を描くアニメーション)が表示されたら、すぐにUSB接続HDDを繋ぐ。
5) Windows10にアップグレードされた後も、このUSB接続HDDを繋いでいるとブートしなくなるので、外しておく。
 (フォーマットし直せば、接続したままでも大丈夫になるかもしれませんが、まだ行っていません。)

やっぱりWindows10はこれまでと同じUIなので、使いやすいですね。
メインマシンも買い換えて、早くVistaからWindows10にしたくなってしまいました。 (^^;;;
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2015-12-27 (Sun)
メインマシンですが、HDDの容量が不足してきました。
残念ながら32ビットのVistaマシンなので、2TBを超える容量のHDDを接続しても2TBまでしか使えないため、2TBのドライブを接続しました。

早速接続し、これまでのデータをコピーして、完了!

う~ん、そろそろメインマシンも新しくしたいなぁ~。 (>_<)/
| Computer | COM(0) | TB(0) |
2015-12-26 (Sat)
先日行った次女のPCのOSをWiindows8からWindows10へアップグレードしたことによって、Windows10へのアップグレードがどんなものか分かってきました。
また、Windows10へのアップグレードが表示されるPCの場合、Windows10へアップグレードしても問題は発生しなさそうであることも分かりました。

そんな中、昨年Windows7に載せ換えて使っているMSI WindBook (U100 Plus)も、ちょくちょくWindows10へのアップグレードを促してきます。
そこで、ネットで調べたところ、MSI WindBook (U100 Plus)にWindows10を載せ換えて使っている記事を見つけました。
(日本語の記事ではありませんでしたが。)
をを、Windows10にしても、ちゃんと動くんだぁ~!

ということで、思い切って載せ換えをしてみることにしました。

一応、私のWindBookは、MSIからwindows7用のドライバーなどを全てインストールされた状態になっています。

まずは、今すぐアップグレードをクリック。
win10_s.png

この場面がかなり長く続きます。
win10-2_s.png

やっとダウンロードができる状態になりました。
win10-3_s.png

ダウンロード中。
win10-4_s.png

win10-5_s.png

ダウンロードが終わると、アップグレードの準備画面に。
win10-6_s.png

しばらく待つと、ライセンス契約の確認画面に。
もちろん「同意」をクリック。
win10-7_s.png

そして、いよいよアップグレードの開始画面に。
もちろん、今すぐアップグレードです。
win10-8_s.png

ここからはスクリーンショットが撮れないので、写真撮影です。
更新が始まりました。
fr_1111.jpg

しばらく待つと「ようこそ画面」になりました。
fr_1112.jpg

ここからは、設定をしていくだけ。
それが終わると、ついにWindows10の画面が現れました。 (^o^)/
win10-9_s.png

ちゃんと、MSIのドライバーなども、そのまま動きます!
win10-a_2.png

win10-b_2.png

win10-c_2.png

win10-d_2.png

Logicoolのブルートゥース・マウス(M557)を購入してきました。
折角なので、色を白で統一!
ちなみに、ReadyBoostも、設定をし直せばちゃんと機能しました。

ということで、無事完了!
fr_1115.jpg

これで、速さを追及しない限りは、まだまだ現役で使えるマシンになりました。
それにしても、6年前のNetBookにWindows10を入れて使い続けるなんて、稀有なことでしょうね。

先日次女のPC用に購入したUSB WiFi子機も、WindBook用に追加で買っちゃおうかな... (^^;;;
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2015-12-18 (Fri)
Floral Kissですが、付属のマウスとWiFiの調子が悪くなっしまったので、下記のものをAmazonで購入。
BlueTooth USBアダプター:BT-Micro4
無線マウス:BSMBB20S
WiFiアダプター:WI-U2-433DM
fr_1092.jpg

まず、勝手知ったるFloral Kissの裏蓋を開けて、内部のUSBコネクターに差し込まれている無線マウス用USBアダプターを外します。
fr_1093.jpg

続いて、BlueTooth USBアダプターを差し込み、裏蓋を閉めます。
fr_1094.jpg

電源を入れると、勝手にドライバーを読み込み、動作するようになりました。

次に、マウスのスイッチを入れてペアリングを行い、無事マウスも使えるようになりました。
fr_1095.jpg

続いてUSB WiFiアダプターをUSBコネクターに差し込んだところ、これも特に何もしないで認識されました。
fr_1096.jpg

親機に接続してIEを立ち上げ、Web Pageにアクセスしてみると...
ををっ!速い!
このWiFiアダプターはUSB接続なので、USB2.0の転送速度以上は出ないのですが、それでも十分に速さの違いを実感しました。

これで、格段に操作性が良くなりました! (^-^)v
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2015-12-13 (Sun)
次女が使っているノートパソコン(FVM Floral Kiss)ですが、次女によると「Excelを使っているとハングしてしまうようになってしまった」とのことだったで、まずPCデポでパソコンの具合を診てもらいました。
どうやら、HDDのSMARTの値から判断して、HDDが壊れかけているらしいですね。
「修理はHDDの交換で、見積額は7万円を超える」とのことでした。
そこまで支払うのだったら新品を検討した方がいいので、修理は一旦保留することに。
でも、次女はこのノートパソコンが気に入っているので、直してあげたいんですよね。
ということで、ダメ元で自分で修理してみることにしました。

Floral Kissの分解は、実に簡単。
まず、底の4つのプラスチックの足を外します。
するとネジが見えてくるので、このネジを外します。
fr_1072.jpg

後は、マイナスドライバーを使って本体と蓋との隙間をこじ開ければ簡単に外せます。
fr_1073.jpg

HDDは固めのスポンジのブロックと薄いプラスチックの板で固定されているだけなので、これを外せば簡単にコネクタから外せます。
あとは、外したHDDと先日購入してきたSSDとHDDコピー機を使ってHDDの中身をコピー。
コピーしたSSDをFloral Kissに取り付けて電源を入れると、何事もなかったかのように起動しました。
(HDDからSSDに変わったところは自動判断されてましたね。)
ここで、Windows Updateを実施したのですが、とてつもない量にビックリ。

このままWindows8にしておこうか迷ったところで、富士通のWebページで調べてみると、Floral KissはWindows 10に対応していることが判明。
それならばWindows 10にしない訳は無いでしょう。 (^-^)

ということで、Upgradeの前に実施しておくべきソフトのアンインストールを実施。
そして、Windows 10へのUpgradeを実施。
まずはDownloadですが、これは夜中に実施。
fr_1083.jpg

翌朝にWindows 10への更新を開始。
fr_1085.jpg

fr_1086.jpg

そして、いよいよ最後。
fr_1087.jpg

しかし、これには本当に時間がかかりました。 (>_<)/
もう二度とWindows 10へのUpgradeはしたくは無いですね。

無事Windows 10へのUpgradeが完了したところで、今度はWindows 10用のソフトをインストールします。
一部、アンインストールしなければ入らないソフトもあって、面倒でした。

一つ残念だったのは、次女がOfficeのプロダクトキーを無くしてしまったこと。
仕方がないので、Office2013を購入。
fr_1091.jpg

プリインストールされていたOffice 2010を削除して、Office 2013をインストール。
ちょっとネットの具合が悪いのか、インストールには時間がかかりました。
fr_1089.jpg

ということで、無事、Upgradeが完了しました。 (^o^)/
fr_1090.jpg

それにしても、SSDってやっぱり速いですね。
私の持っているどのPCよりも速いです。
これならば、次女も喜ぶんじゃないかな。 (^-^)

私もSSDマシンが欲しくなってきてしまいました。 (^^;;;
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2015-12-06 (Sun)
次女のパソコンのHDDにはエラーセクターがあるみたいで、不調になってしまいました。
ということで、今日、500GBのSSDとDiskコピー機を購入してきました。
fr_1076.jpg

まずはパソコン本体からHDDを取出し、新規購入したSDDと共にDiskコピー機にセット。
コピー開始!
fr_1075.jpg

とりあえず、コピーまでは完了。
その後、ヒヤヒヤしながらSSDをパソコンに搭載したところ、無事起動!
でも、Windows Updateが山のように待っていました。(次女がリカバリーを掛けてしまっていたので。)

ちゃんと使えるようになるには、もう少し時間がかかりそうです。
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2015-10-17 (Sat)
iPhone 6s Plusにしてから、家庭内無線LANの接続がとても不安定になりました。
ネットで調べてみると、Buffaloの古い無線LANを使っていると顕著な様ですね。
ということで、無線LANを買い換えることにしました。
購入したのは、BuffaloのWXR-1750DHPです。
wxr-1750dhp.jpg

ac11対応にしたためか、何だか前に比べて転送が速い様に感じます。
無線LANとの接続も、とても安定するようになりました。
ああ、良かった。 (^-^)
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2015-09-10 (Thu)
リビングに設置しているPCですが、Windows Updateを実施した後に再起動を掛けたのですが、数時間経っても再起動しません。
仕方なく強制電源オフを行って、再起動。
すると、なにやらデスクトップの背景が黒になり、「ライセンス未登録」とのメッセージが出現しました。
えっ、何これ?!
幸い、インストールした際のWindows VistaのDVD-ROMを保管していたので、ライセンスキーを入力すると...
「有効でないライセンス」とのメッセージが!
そんなバカな...
その日はもう疲れたので終了。

翌週の週末にもう一度ライセンスキーを入力したら、今度は無事受け付けてくれました。
あ~、良かった! (^-^)
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